My Life Is All OK!!
 
まぁぼちぼち楽しく生きましょや~な日記
 
AIで普通の動画を3D動画に変換する


2005年5月を表示

迷い

今、とても迷っています。
タッキー&翼のファンクラブに入ろうかどうしようか。
というのも、秋にソロコンサートをやるそうなんですね。
行きたいし、せっかくなら近くで見たいな~と思いまして・・・。
ファンクラブでも遠くの席っていうことはあるそうなんですが、やっぱり近くの席でたくさん席数が取ってあるのはファンクラブなので、確率的には高くなるわけじゃないですか。
それで、どうしようかなぁって。
優しい滝翼なので、たぶん遠くの席の人でも見やすいように演出はしてくれると思いますが、でもやっぱり近くで、顔がはっきり見えるくらいの距離で見たいな~。
あわよくば目が合うといいなぁ、なんて。
でもやっぱりお金がもったいない気がしてしまうのです。
実際、私は食うにも困るような生活をしているので。
っていうか、本にお金をつぎ込んでいるため、余分なお金がないのです。
旅行もしたいし・・・。旅行や本と比べると、ファンクラブのお金がもったいない気がするんですよねー。
でもでも、近くで見たいなぁ。。
うーん、すっごく迷います。入っちゃおうかなぁ。どうしようかなぁ。

今日はアルバイトに行ってきました。
いちばん仲良しの子と一緒だったので楽しかった♪
でも仕事中に話しすぎてて店長が睨んでましたけどね・・・。
だってー、今日は人が足りてて仕事も楽だったし、そんなにすることなかったんですもの。
一緒に入れてくれない店長が悪いんですよ!
めったに一緒にしてくれないから、たまに会うと積もる話がいっぱいあるんです。

今日はとくにこれと言って事件もないです。
あ、明日恋人に会います。日付的には今日か。
久しぶり。嬉しいです。楽しみです。
私にはもったいないほど良い人なので、付き合っていてたまに申し訳なくなります。
良い人って、何かしら傷を持っている人が多いと思います。
そういう人が人に優しくなれるのって、なんだかすごく素晴らしいことだと感じませんか?
あまりに素晴らしくて、私は劣等感を感じることもままあるんですが、でもやっぱりすごい。
変な話、恵まれて育ってきた人やちやほやされて育ってきた人は、心底優しくはなれないと思います。
優しさがすべてではないんでね、みんなそうである必要はないのですが。
でも、人の優しさに触れたときやそれを目にしたとき、笑顔になります。
そういう気持ちって良いですよね。

逆に心の狭い人に会ったときは嫌な気持ち。
これって私の心が狭い証拠なんですが、器のちっちゃいヤツとか、大嫌いです。
そりゃ顔には出しませんけどね、そういう人って面白くない。
私は私を楽しませてくれる人が大好きです。
知らない話を聞かせてくれたり、本気で色々語ったり、自分が思いも寄らないことを言い出したり・・・。
そういう人が良いですね。
何様だって思いますか?私も思います。
でも楽しませてくれる面白い人が好きなんですから仕方のないことです。

一つ思い出した。
私は昔、友情関係を損得で考えていました。そしてある意味同情なんではないか、と。
今はそういう考え方ではないんですが、本当の友達と言える人が見つかるまで、そういう歪んだ考えを持っていましたね。
友情関係って難しいんですが、そういう見方をすればそうな部分はたくさんありますね。
でもそれが全てではないな、という考えに落ち着きました。
友情について真剣に考えたことある方、ぜひご一報を。
どんな考え方を他人がしているのか興味があります。



5月27日(金)04:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 生きる道 | 管理

飼いたい!!

今日、「トリビアの泉」を見ていて、猫ちゃんが飼いたくなりました。
見た方もいらっしゃると思いますが、「サザエさんの『♪お魚咥えたドラ猫♪』はどの重さまで咥えられるのか」っていう実験をしていたのです。
それに出ていた白猫ちゃんが可愛くて・・・。
あの後姿がたまりません。

別に動物好きというわけではないですが、観察するのはわりと好きですね。
動物や子どもって、何をしでかすかわからないというところがあって、見ていて面白いです。
相性は・・・猫とは悪くありません。犬は悪い。子どもとは良いですね。
犬には追いかけられたり噛まれたりした経験があって、それがたぶん恐怖心になっているから合わないのでしょうね。
犬はそういうのが匂いでわかるって言いますし。
でも柴犬とブルテリアは大好きです。
私は、黒柴かブルテリアを飼って、「五右衛門」と名づけるのが夢です。
希望は豆柴の黒がいいな~。柴は賢そうなあのお顔が好き。
ブルテリアは小さい頃のむちむち感が好きなのです。あと不細工なお顔も。
猫ちゃんは、黒猫とは特に相性良いです。
個人的にも大好きです、黒猫。白猫も好き。
太った猫や、不細工な猫も好きですね。あんまり綺麗な猫には興味ありません。
あ、でも艶っぽい美人さんは好きですよ。

子どもは、特に私が相性良いのは小学校に入る前までなんですが、好かれること多いですね。
赤ちゃんを泣き止ませる術とか持ってますよ。
今のところ成功率は8割かな。
子どもの興味を引くには、子どもに興味を持つことがいちばんです。
私は「あんたの頭の中身はどうなってんのー?」という視点でいつも子どもを見ています。
なんでもすぐ忘れるし、興味は色々飛ぶし、遊びをすぐ見つけられるし。
いや~、子どもの遊びを見つける才能はすごいですね。
大人になると、遊ぶときにお金がつきものじゃないですか。
でも子どもっておいかけごっこでキャーキャー言えて。
その熱中心だったり、何でも遊びにしちゃうところとか、子どもなりに必死に何か決め事をするところとか、羨ましいような感心するような。
その視界の狭さみたいなものが好きです。
子どもに興味を持ちすぎて、セクハラされたこともありますがね・・・。
でも大人が絶対にやらないことをやってくれる子は、ある意味笑わせてくれます。
セクハラはショックを受けたけど、後で考えてみたら、その行動って普通やらないよな~って感じがして、ますます子どもの頭の中身に興味を持ちました。
でも、親はちゃんと注意しろよ!!

今日はめちゃめちゃ可愛い子を知りました。
判都美子さん似かな~?それとちょっと浜崎あゆみさんにも似てる。
目のくりくりした子です。
しかもスタイルはめちゃめちゃ良くて、お洒落気な感じ。
しかもしかも、性格も良さそう。
あ、この子賢いわ、と思いました。
自分が人にどう見られているか、どうやったらどういう印象になるかっていうのを把握しているタイプだな、と。
可愛い子や美人だと色々噂を立てられやすいんですが、そういうタイプじゃないですね。
人の目にさらされる部分は、非の打ち所がない。
なぜそうかというと、私が考えるに、人に良い風に見られることが快感なんでしょう。
変な意味じゃなくてですよ。それで、それが完璧に出来ている。
変な噂を立てられる子は、自分がどうしたいかを優先する子だと思うんですよ。
その結果が、人の目に悪く映る場合があるってことなんだろうなぁ、と。
そういう噂を立てられない子っていうのは、その辺に違いがあると思うんですね。
自分がどう見られてるかを知っていて、それをうまく利用しているというか、それに自分を慣らすというか。
だから、絶対に悪口とか言わないですね。
そういう子って、たぶんそんなにプライド高くない。
でも計算高いって面はあるかな。悪い意味じゃなく、自然にしちゃうんだろうな~って。

いやはや、大学生活でナンバー1です。
人生でもナンバー3には入るかな。
もう文句のつけようがない。恋人には絶対会わせたくないタイプですね。
男でも女でも、そんな子に好かれたらはねつけられないパワーを持っています。
自分と違いすぎてて、距離は置きたいと思うかな。
高嶺の花ってこういう子を言うのかもしれないなーと思いました。
今までそんなこと思ったことないけれど。。
天は二物を与えず、と言いますが、彼女はどうでしょう。
でも欠点も致命的なものはなさそう・・・。
あら捜しをするわけではないのですが、少しそういう部分があると接しやすいというのはありますね。
彼女とは・・・普通に接することはできないな~。
だって見れば見るほど可愛いんですもの。
笑顔も完璧ですよ。性格もゆがみを絶対に見せないだろうし。
たぶん心の中に、他人に絶対入らせない部屋があるんだろうな。
別にそういうものは持っててもいいのですが、ほとんどの人がその子のそれに気づかないと思います。気づいた子は怖くて近寄らないようにしてきていると思う・・・。
私は幼い頃から美人だと言われてきたので(自慢ではない)、そういうものを持つっていうのは感覚的にわかりますね。
匂いでわかるようなものかな。同じ匂いがします。
心の中に真っ黒なものがあって、でも彼女はそれを薄めることも吐き出すこともしないような気がします。
認めることを当たり前にやっていて、他人にはそれを見せない術を知っている感じです。
私はそれを薄めたいともがいているタイプ。
自分の汚さに耐えられなくなるんですが、それを汚いと思わなければいいだけなのかも、と彼女を見ていてちらと考えました。
なんにしろ、可愛い子はすごいな。
それだけでパワーを感じます。
こんな子が身近にいるっていうのはすごいことですね。
今日はいいもの見たわ~。



5月26日(木)01:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 考えること | 管理

今日のお酒

今日はワインを飲んでいます。
私はとーってもお酒が好きで、普段はビールを飲みそれから日本酒のパターン。
手っ取り早く酔いたいときはワインを飲みます。
今極めたいと思っているのはシャンパン。
社交界にはつきものかな、と。
でも洋酒はすぐ酔ってしまうのでね、なかなか。

どこの国のお酒でも、辛口が好きです。
というより、甘いと飲めない・・・。甘いものは、チョコレート以外苦手です。
あ、あとあんこも好きですね。
お酒は辛口派。
私は、いかの刺身も甘すぎてあまり口にしません。
実家ではよく出ていたんですよ、まだ生きているいかを買ってきて刺身にしたものが。
もうちょっとほのかな甘みのある魚介類が好きです。
ビールでも甘いのとそうでもないものがあって、外国産のビールなんかは味が荒くて好きです。
それになんかかっこいい気がするし。
高いから、特別な日に飲みます。
特別な日にはちゃんとお祝いする性質で、いつもより高いお酒を買ったり、デザートを買ったりします。ちょっと豪勢にお刺身を酒の肴にしたり。
良いですよ、お祝いは。区切りをつけるという意味で。
毎日が同じに感じられて退屈だ、なんて思っている人にはオススメです。
少しのことでもお祝いしましょう。
人にちょっと良いことをして気持ち良かったらおいしいものを食べるとか、勉強や仕事で一段落ついたらお酒を飲むとか。
1人でもいいんです、そういうことは。
がんばっている自分にご褒美というより、生きていることを実感する、みたいな感じです。そして感謝。
感謝の対象は誰でも良いんです。
神様であったり、親であったり、友達であったり。
生きている自分というのもアリですね。
そういう色々に感謝しながらお祝いをするって、気持ちの良いものですよ。
私は今日、ある出版社の応募書類を送付したので、それでお祝いです。
良かったね、無事に終わってって。また明日から頑張ろうねと自分に言い聞かせるためのお酒です。
私の場合、お祝いは洋酒が多いかも。

実は昨日、30人以上の人がこのブログを見てくれたようでして、これは異例です。
嬉しいような、恥ずかしいような。
でも、やっぱり嬉しい方が大きいかな。
見せる目的で始めたものではないですが、誰かの心に響く言葉が残せたら良いですね。
見てくださっている方、ありがとうございます。



5月25日(水)03:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 考えること | 管理

今日の一冊

本当は今日は1冊じゃないです。3冊読みました。
正確には3冊目は途中です。

1冊目は養老孟司さんの「死の壁」。
うーん、確かに都市化社会では死というものは排除されていますね。
全てを肯定するわけではありませんが、わかる部分はよくあります。
私は仏教の葬式とキリスト教の葬式を経験したことがあるのですが、個人的には仏教の方が線引きがわかりやすいかなと思います。

2冊目は清水義範さんの「幸福の軛(くびき)」。
これは意外な感じがしました。
私としては、途中までありきたりなサスペンスだなと思っていて、でも教育の異常さを伝えることがテーマだから、そこに重きを置かなかったんだなと思いながら読んでいたのですが・・・。
違いましたね、最後には。
ちゃんとサスペンスになっていました。
そりゃそうですよね。流れをそのまま受け取っていたら、メッセージ性以外は面白くないですもんね。
この方は教育大学卒業ということで、親近感を持ちます。
作品も面白いし、とにかく作品数が多い!
読破はまだしていないんですけど、ぼちぼちと。
この方の教育観には共感できる箇所が多々あります。

3冊目は、まだ途中なんですが上野千鶴子さんの「<私>探しゲーム」。
フェミニズムを語るときに外せない人ですね。
名前だけはよく知っていて、色んな方の作品に名前だけ出てくることがよくあったのですが、作品を読むのは初めてです。
まぁ、これが書かれたのはかなり古いんでね、参考としてでしかないですが。
今、3分の2くらいかな、読んだのは。
面白いです。というのも、これはもちろん物語じゃなくて、学術書みたいな形になるんでしょうが、時代性があるなと感じるから。例え話にチェッカーズが出るところなんか、あぁ、時代だなぁと感じるわけです。
この人の素敵なところは、自分の中できっちり線引きをしているなと感じる点。
女の視点に偏ることないところもいいですね。
フェミニズム、フェミニストを語るときによく女性の権利だとか女、女とうるさい人がいますが、この本の場合はそういうことはないので。
私は別にそういう研究をしているわけではないのですが、学術書を読んでいるとそういう話題は出てくるし、大学でもそういう講義をしてたりするので、興味をもちました。
知識として知っておいたほうがいいなと思って。
ただ、やっぱりわけわからんってなところはありますね。
かなり噛み砕いた形で書かれているけれど、専門用語なんかはさっぱり。あと論文用語。
論文用語ってわけわかんなくありません?
あのカタカナ英語みたいなやつ。あれって、教養に入るんでしょうか。
そっちの方がうまく表現できるってのはわかりますが、文章にする場合はちょっと気をつける必要があるんじゃないかな~と思っています。
あれはわけわかんなくさせるために使っている人も多いけど、それ以外にも英語の方が意味がマッチングするっていうのはありますよね。
例えば、「自由」と「フリー」なんていうのは後者の方が使いやすいと思います。
ただ、論文や解説者の人なんかが使うカタカナ英語は、教養の範囲を超しているんではないでしょうか。
この本は80年代に書かれた本なので、最近のものほどではないですが、最近のカタカナ英語ばっかりの文面って本当に読みにくい。
読みづらいじゃないですよ、読みにくいです。
絶対に書いた人もわかってないだろ、とツッコミたくもなりますよ。
なんとかしてくれませんかね~、あれ。
漢字で書いた方がわかるじゃん!っていうの多いです。

本は日常的に読んでいるので、これからもこのシリーズは続きます。
ちなみに私のマイベストは、銀色夏生さんの「ミタカくんと私」。
ほのぼの~な感じが好きです。あと空気の描写が。
オススメはパオロ・マッツァリーノの「反社会学講座」。
めちゃめちゃ面白い!!
笑わせてくれますね~、まっつぁん(別に知り合いではない)。
一種子どもの反抗的なものも感じられますが、文章が面白いので良いです。

今日も長くなりました。
こんなブログでも訪問者がいるということで、読んでくれる方、ありがとうございます。しょうもないことばっかり書いてすみません。

-----------------------------------------
清水義範さんの「幸福の軛」について。
これは読んだ後だと、あぁ、あれは伏線だったのねということがわかります。
勘のいい人なら、それが伏線だって気づくのでしょうね。
私は気づかなかっただけで、だから途中までありきたりのストーリーだと思っていた。
そういう意味で、メッセージ性以外面白くないなんて表現になってしまいました。
作り手の罠にまんまとはまった人間の負け惜しみです。
乱暴な言い方をしてすみませんでした。

メッセージ性は軸は教育のことですが、それ以外にもあって、そのへんは面白いですよ。
個人的に兄弟への劣等感の中で育ってきて、ゆがみが生じるっていうのはすごくわかります。
子どもが病んでいる場合、その子の性質というより親がまずやんでいるとかも。
人間どこかしらゆがんでいて当たり前だと思いますが、一線を越えないとわからないことじゃないかなとも思います。
今悩んでいる人は、悩みぬいてください。それでつらかったら悩むのをやめてみてもいいでしょう。
そのどちらでも、その人なりに何かが見えてくると思いますよ。



5月24日(火)02:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 生きる道 | 管理

今日のできごと

今日も、もうすぐ終わってしまいますね。
起きてからずっと、食事の時間を除いてずっとパソコンと向き合いっぱなしです。
プログラミングをやっています。
クイズ番組形式の算数ソフトを制作中なんですが、これがなかなか終わらない。
これは大学の必修科目なので、できないと卒業できないんですね~。
どうしましょう、今ラストチャンスなのですが、終わる気配がありません。
卒業できないかもしれない・・・。

私は大学は普通に卒業したいです。
卒業が目的じゃないと言う人もいるんですが、私の場合は入ったからには卒業が目的です。途中辞めようと思ったときもあったけど、続ける道を選んだので、無事卒業して就職したいと。
もとから大学は働くまでの執行猶予みたいなもんだと思っていたし。
大学に行くと決めたのは、就職の幅が広がるから。
私、勉強よりも働く方が性に合ってるんですよ。
小学生の頃から新聞配達をしていたし、実家が自営業なんで手伝い(肉体労働)もしていたし、働くことって嫌いじゃないんですよね。
勉強も嫌いじゃないですが。勉強は勉強で、知らないことを知るっていうのは楽しいです。
でも、プログラミングは嫌いです。
できたときの喜びはすごいんですが、向いていないみたい。
向いている人の頭の中はどうなっているんでしょう。
やっぱり論理的思考とかになっているのかな。

「論理的思考」と就職活動の際よく目にしましたが、実際のところそれって、こうすればああなるっていうことを考えられるか否かですよね。
私は、どちらかといえば、そういうことに向いていない性質です。
なったらなったでなんとかするわ~って感じ。
でも、効率とか考えるのは大好きです。
こうすればもっと仕事がはかどるのにってやつ。
つまり、私は困った局面に合わない限り、頭が働かないというわけですね。
それ以外はもっと楽しい方に目が向いちゃう。
だから、困った局面というときにはかなり燃えちゃうんですが、なにぶん飽き性でもあるため、困りっぱなしだと飽きてしまう。
そしてこれが、今困っているプログラミングの結果です。
出来ないままだとつまらなくなるのです。
向いていないことをずっとやるのは辛いのです。

なんて、こんなことを書いてもプログラミングが少しもはかどるわけではないので、またこの後やります。今夜は徹夜です。
いいんだ、昼間いっぱい寝たし。



5月23日(月)00:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 生きる道 | 管理


(1/3ページ)
>1< 2 3 最後